コラーゲン サカナのウロコから作られた龍宮源海華

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狂牛病やプリオン病の心配のない
魚のウロコから取った飲むコラーゲン

私達の体を支えているたんぱく質の3分の1はコラーゲンです。特に肘や膝、曲げ伸ばしする関節には多く含まれています。飲むコラーゲン[龍宮源海華 痛快]は、消化吸収に優れており ます。ひざ、こし等の関節部分にグルコサミンを強化した、幅広い層のお客様にご満足頂けるコラーゲンです毎日コラーゲンを摂取して、いつまでも みずみずしい体を維持しましょう。



 コラーゲンとは、簡単に言うとタンパク質です。タンパク質は、からだを形成するのに欠かせない重要な成分で、細胞と細胞をつなぐ非常に重要な役割を担っています。そして、コラーゲンは人間の身体中のタンパク質の約30%を占め 、特に骨や軟骨・皮膚・血管などに多く含まれています。場所によってそれぞれ働きは違うのですが、若々しさと美しさ・健康の源であると言えるでしょう。
 
皮膚のコラーゲン: みずみずしく はりのあるお肌をたもつ。
血管のコラーゲン: だん力性のある丈夫でしなやかな血管を作る。
軟骨のコラーゲン: ヒザや腰の負担を軽減するクッションの役目。
骨のコラーゲン: 骨の成分カルシウム・リンをつなぎ止める役目。

 
 現在発売されているコラーゲン商品のなかのほとんどが動物(牛・豚・ニワトリなど)がから抽出したコラーゲンがほとんどでした。龍宮源海華痛快は、魚のウロコを原料に作られた全く新しい画期的な商品です。
 下図(表1)に示すようにいずれもその構成アミノ酸はほとんど同じですが、コラーゲン繊維の三つ編み構造を保つためのヒドロキシプロリンの量が動物の物では一つの繊維(1000)中、120位あるのに対してスカール(ウロコ)コラーゲンではほぼ半分の60と少ない、という違いがあります。
アミノ酸
★必須アミノ酸
mg/100g アミノ酸 mg/100g
ウシ ウシ
 グリシン
 アラニン
★バリン
★ロイシン
★イソロイシン
 セリン
★スレオニン
 アスパラギン酸
 グルタミン酸
 シスチン
★リジン
330
112
26
24
10
35
1
46
72
0.0
27
260
99
20
21
8
46
27
54
99
0.4
34
★メチオニン
★ヒスチジン
★チロシン
★トリフトファン
 プロリン
 ヒドロキシプロリン
4
4
3
0
132
120
20
8
6
0
110
62
(表1) 動物とスカール コラーゲンのアミノ酸組成式の違い

 この違いは、我々の体温が35°〜36°であるのに対し、動物の体温は37°〜38°で、魚では8°〜9°である事が原因です。スカール コラーゲンは、人間の体内に入った場合温度差によりすぐに分解されてしまいます。このことは住んでいる環境が異なることに起因していると考えられます。

  動物
(ANIMAL)

(FISH)
スカール(ウロコ)

骨、皮 コラーゲン コラーゲン
ウロコ
(100%)
  コラーゲン(35〜45%)
チキン質(0.5〜4.5%)
細胞活性 優れている 特に優れている
消化性 劣る 優れている
臭 い きついタンパク質 ほとんど無臭
試 飲 飲みにくい 飲みやすい
ゲル化 固まりやすい 固まりにくい
効 能 肌の再生 肌の再生、臓器の活力、間接強化
(表2) 動物とお魚コラーゲンの違い



 この商品は未利用海洋資源であった魚のウロコを原料として、鳥取県米子市のルウ研究所で東京工業大学工学博士の石塚庸三先生が永年にわたり研究開発の結果開発された
当社オリジナル商品です。


 

狂牛病やプリオン病の心配のない魚の鱗から取ったコラーゲン!

・スカールコラーゲンの開発者

プロフィル  工博(東京工業大学)石嫁 庸三

1940年米子生まれ、4才まで北京在住
兵庫教育大大学院自然系(化学)修了
・(有)ルウ(RU)研究所所長
・国際環境専門学校客員教授
・未利用資源研究会主宰者
・日本シーラ力ンス学術認査隊硬組織研究員

タマゴの穀から化粧用クリーム、ウロコからアバタイトはみがき、β-キチン質ハイドレート(ダイエット食剤)、アクティブメガバス力ル水など、未利用資源を活用した自然商品を開発、NHK未来派宣言、外務省海外環境PRビデオなどに出演して、内外から高い評価を得ている。

著書に(卵の穀の利用法)「株(日報))」、(学校現場工学)「岡南写速」など。


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